有価証券の範囲
金商法の有価証券は、株式や国債だけに限定されない。第2条第2項各号に掲げる権利も、…
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「有価証券の範囲」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。
要点
- 金商法の有価証券は、株式や国債だけに限定されない。第2条第2項各号に掲げる権利も、原則として有価証券とみなされる。
例題
例題1本試験の形で確認する
金融商品取引法上の有価証券の扱いとして正しいものはどれか。
答え第2条第2項各号に掲げる権利は、有価証券とみなされる。
章立て
- 0:01この論点を学ぶ理由
- 0:37判断基準を整理する
- 1:18基本手順で考える
- 2:00本試験の形で確認する
- 2:44思い出して定着する
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